2014年2月17日月曜日

アメリカ株 Apple(AAPL)の配当金を受け取りました。 2014/02/17

Apple(AAPL)の配当金を受け取りました。

  • 現地配当受領日 2014/02/13
  • 国内支払日 2014/02/14
  • 配当金等金額 30.50USドル

Appleの配当金を受け取るのは6度目になります。

2014年2月14日金曜日

コカ・コーラ(KO)株を255株購入しました。2014/02/14

今日、コカ・コーラ(KO)株を255株購入しました。約105万円分です。 これでKOは1066株持っている事になります。

証券口座へ100万円入金 2014/02/14

本日証券口座へ100万円入金しました。

2014年2月13日木曜日

eMAXIS新興国株式インデックスの積立が1年10ヶ月経過しました

このブログではあまり触れてこなかったのですが管理人はeMAXIS新興国株式インデックスを毎月10万円積み立てています。積立の設定をしたのが2012年の4月。そこから積み立てること22回。SBIの管理画面で見ると11%程含み益が出ています。嬉しい!自動で買い付けられていくので感情の入る余地なしなのも嬉しいです。もちろん自分で銘柄を選ぶのも楽しいですけどね。

eMAXIS新興国株式インデックス(Yahooファイナンス)

2014年2月12日水曜日

バンガード MSCIエマージングマーケッツETF(VWO)を240口購入しました。2014/02/12

今日、バンガード MSCIエマージングマーケッツETF(VWO)を240口購入しました。約100万円分です。これでVWOは合計で1906口持っていることになります。

2014年2月1日土曜日

2014/02/01現在の投資状況をメモ

2014/02/01現在の投資状況

  • VT 64,959,531
  • VWO 6,428,952
  • KXI 33,738,302
  • APPL 512,814
  • V 1,942,041
  • MCD 2,315,225
  • MO 2,240,528
  • PM 2,129,239
  • KO 3,142,041
  • JNJ 1,223,487
  • WMT 1,071,030
  • IBM 3,185,441
  • 金価格連動型上場投資信託(1328) 711,000
  • eMAXIS新興国インデックス 2,427,181
  • 投資余力 18,106,892
  • 合計 144,133,704

※単位は円(時価評価額)

ドル建て、円建て共にプラス

  • VT
  • V
  • MCD
  • JNJ
  • 金価格連動型上場投資信託(1328)
  • eMAXIS新興国インデックス

ドル建てマイナス円建てプラス

  • APPL
  • KO
  • MO
  • PM
  • WMT
  • VWO
  • KXI

ドル建てマイナス円建てマイナス

  • IBM

2014/02/01現在投資金額と時価評価額

  • 投資金額 115,796,135
  • 時価評価額 144,133,704

※単位は円

2014年1月31日金曜日

アメリカ株 Philip Morris International(PM)の配当金を受け取りました。 2014/01/31

フィリップ・モリスインターナショナル(PM)の配当金を受け取りました。

  • 配当金等支払日 2014/01/29
  • 国内支払日 2014/01/30
  • 配当金等金額 1.47USドル

Philip Morris Internationalの配当金を受け取るのは7度目になります。

2014年1月28日火曜日

2014年1月26日日曜日

マネーと常識(ジョン・C・ボーグル)を読みました。

管理人はVanguard Total World Stock Index Fund ETF (VT)をポートフォリオの軸にしています。そんな個人的な思い入れもありVanguard創始者ジョン・C・ボーグルさんの本を読んでみました。

内容は「コストの低廉なインデックスファンドに投資すべし」のワンメッセージ。なぜインデックスファンドに投資すべきなのか、なぜコストが重要なのかがわかりやすく述べられています。

本の中に著者の主張を裏付ける意味で「私(ジョン・C・ボーグル)の意見を鵜呑みにするな」というコーナーが設けられています。読んでみるとジョン・C・ボーグルさんの主張を更に補足する内容になっています。

「マネーと常識」推奨の投資戦略

最終章の18章に具体的な投資戦略が書かれています。

まじめなお金の50%から100%は標準的なインデックスファンドに投資すべきである。楽しむお金は、投資資産全体の5%を1ペニーたりとも上回ってはならない。

"まじめなお金"、"楽しむお金"とはなんなのかは本を読んでみてください。

インデックスファンドを軸にして個別株等でさらなるリターンを目指す「コア・サテライト戦略」と呼ばれる手法があります。「マネーと常識」はもっとゴリゴリインデックスファンド推しなイメージです。インデックスファンド100%が基本。ポートフォリオに小型株や割安株を入れてもいいけどを市場リターンを上回ろうとすると市場リターンを下回るリスクが増えますよと書いてあります。

「マネーと常識」はいつ読むべきか

マネーと常識の原題"The Little Book of Common Sense Investing"にあるように250ページ程の本(The Little Book)なので読みやすいです。内容も複雑に入り組んでいるわけではなくワンメッセージですしね。インデックス投資をやっていて一番キツイのはインデックス投資以外への誘惑。メディアで取り上げられるのはいつだって株のデイトレーダーやレバレッジをかけて勝負しているFXのトレーダー。インデックス投資家はいつだって地味です。「もしかして自分もデイトレードで大儲けできるんじゃないか?」と邪念がむくむく湧いてきたらこの「マネーと常識」を読むといいのではないでしょうか?管理人は実際そんな気分になったときに繰り返し読んでます。

最後に「マネーと常識」で印象に残ったフレーズ

インデックス運用は、これまでに発明されたなかで最高の投資戦略ではないかもしれないが、それより悪い投資戦略は数え切れないくらいある。

追記 「マネーと常識」もkindle化して欲しいですね。繰り返しお風呂で読んでいたらヨレヨレになってきたので。

2014年1月24日金曜日